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「アリバイ」杉本 征克写真展

「アリバイ」杉本 征克写真展終了しました。
お越しいただいた皆様ありがとうございました!
大阪の南船場にあるギャラリーのオーナーでもある
杉本氏の写真展、モノクロ銀塩の世界を堪能させていただきました。
杉本氏のギャラリー壹燈舎のHPはプシュケHPのリンクよりお入り下さい。


写真w

鉄道写真展「鉄道と共に生きる」

本日から「プシュケ」にて鉄道写真展「鉄道と共に生きる」を開催中です。
鉄道写真展ですが電車はあまり写ってません。
今回は人物メインの写真展です。
詳しくはプシュケHPにてご確認ください。

寺倉w

若林w

安野亨記憶写真展「大須ドン底」より終了しました。

昨日、6月23日(日)をもちまして
安野亨記憶写真展「大須ドン底」よりが無事終了いたしました。
多くの方に御来廊いただき、有り難うございました!
今週末の6月28日(金)からはハラプロジェクトの今年の公演、
「お熊空唄」が始まります。
また撮影にいそがしい毎日が続きそうです。
今年もいい写真が撮れるといいな!!
去年「大須ドン底」を観られた方も、まだハラプロ観たことないという方も
今年はぜひどうぞ!

ピクチャ 2_2

ハラプロジェクト
http://www.haratomohiko.com/

安野 亨 記憶写真展「大須ドン底」より

6月15日(土)よりプシュケにて
安野 亨 記憶写真展「大須ドン底」より を開催いたします。
これは昨年、大須にある七ツ寺小劇場と大須の路地裏で上演された
ハラプロジェクトによる「大須ドン底」を撮影したものです。
単に劇場だけでなく大須の街をもひっくるめた、
夢と現のハザマの世界をお楽しみ下さい。


そこに、確かに私はいたのだ。
そこは夢と現のハザマ。
私は融ける。


今日、写真という記録は記憶の補助という本来の役割を脱し、
記憶そのものに影響を与える。
現在社会において、記録は量的にも質的にも大きく変化し
記憶との境界は変容し曖昧化しつつある。

記憶が記録を作るのか、記録が記憶を作るのか。

これらの写真は2012年7月、ハラプロジェクトによって上演された
「大須ドン底」の記憶写真である。
舞台となるのは劇場と大須の路地裏。

この「ドン底」という夢と現のハザマに確かに私はいたのだ。


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いよいよ春です!

クリスマスローズが咲いて、ムスカリも咲きだしました!
いよいよ春到来です。


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Appendix

プロフィール

アンノトオル

Author:アンノトオル
名古屋大須にあるフォト&アートギャラリー「プシュケ」のオーナー
プロのカメラマンでもあり広告・雑誌、舞台等の撮影も行う。
作品の撮影も積極的に行い、屋外での写真を使ったインスタレーションも多い。名古屋の演劇女優をモデルに撮った写真集も出版している。

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